入院する事になっても快適な環境を作るのは、大事。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

はじめに

そこそこ大きな病気で入院してました。

入院することは、半年前から知っていたので少しづつ準備をしていたのですが一番の問題が“日常生活以外であった方が良いものは。何か?”でした。
普通ならスマホやらパソコンだけで十分なのかも知れません。

ただ残念がら自分は、毎日のようにアニメ・ゲーム・コミックコンテンツに溺れている自分は、ちょっと耐えられそうにないので色々と持っていった結果、そこで役に立ったモノを紹介したいと思う。

モバイルモニター

正直最初は「手持ちのノートPCの画面(画質)に満足できずにイライラしそう…」言う理由で持っていきましたが実際蓋を開けたら画質は、そこまで問題にならず普段27インチのモニターで作業しているので手持ちの15.6インチだと画面の大きさ的に物足りず作業が捗らなかった所。サブモニターを追加して何とか事なきを得ました。

PCの作業以外では、NintendoSwitchのモニターとして活躍してくれたので持っていって良かったです。

スポンサーリンク

電源タップ&マルチドッグ


(※Amazonで売ってないが持っていたマルチドッグは、画像のこれ)

必需品で持って行くと思いますが電源タップは、一つ持っていった方が良い、あとできれば色々と変換できるようにマルチドッグも有ると尚良し。
所持してるモバイルモニターがやや癖が強く、Switchをモニターで遊ぶ為にマルチパワードッグが必要な為、持っていったがSwitchで遊ぶよりスマホやノートPCの充電で活躍してれました。

私が持って行ったのは、USB-Cポート等も付いている「Anker PowerPort Strip PD 6」です。
特にHDMIが必要とかじゃなければ、この電源タップで足りると思います。

暇つぶし

これに関しては、人それぞれだと思いますが暇つぶしできるモノは、多ければ多い程いいです。
術後3日くらい看護師さんが付かないと一人で歩き回る事を禁止されていたのでベッドの上で過ごす時間が非常に多くネットだけでは、流石に暇をつぶすレパートリーが切れて大変でした。

ゲームは、PCでも出来ますがゲーミングノートPCと言えるほど良いノートPCじゃなく「普通にネットできればいいやぁ~」程度のモノだったのでSwitchを持って行って正解でした。

スポンサーリンク

最後に

入院などしないのが一番ですが人間いつ何があるか分からないので必要最低限、なにかあった時の準備は、必要だと今回の入院で学びました。

1~2日程度ならノートPC一つでいいんですけど長期入院となると色々と必要になってくるので余裕のある時に“最低限の準備”をしておく事をおすすめします(災害の時にも使えますし…)

ブログ運営者
よもひろ

ゲーム・アニメ・マンガが好きな社会人。
SNSは、TwitterとInstagramをやってるのでフォローよろしくおねがいします。

よもひろをフォローする
オタ活・ライフハック
シェアする
よもひろをフォローする
まげとぴ